外来

外来について

丁寧な診療・説明・治療を心掛け、患者さんやそのご家族に
安心、満足していただけるよう日々の診療を行っています。

丁寧な診療・説明・治療を心掛け、
患者さんやそのご家族に
安心、満足していただけるよう
日々の診療を行っています。

外来診療

外来診療


Outpatient clinic

当院の外来は4診あり、1・2診は内科、3診は泌尿器科、4診はリハビリテーション科で専門の医師がそれぞれ担当しております。外来スタッフ一同、患者さんとのコミュニケーションを特に大切にし、丁寧な診療・説明・治療を心掛け、患者さんやそのご家族に安心、満足、愛されて頂けるよう日々の診療を行っています。

当院の外来は4診あり、1・2診は内科、3診は泌尿器科、4診はリハビリテーション科で専門の医師がそれぞれ担当しております。外来スタッフ一同、患者さんとのコミュニケーションを特に大切にし、丁寧な診療・説明・治療を心掛け、患者さんやそのご家族に安心、満足、愛されて頂けるよう日々の診療を行っています。

診療時間 Medical time

【1・2診】内科

【1・2診】内科

【1診】内科
担 当 医/阪中 雅広 医師
◆診療時間 9:00〜17:00
【2診】内科
担 当 医/大西 由美子 医師
◆診療時間 9:00〜17:00

【3診】泌尿器科

【3診】泌尿器科

担 当 医/守山 和道 医師
◆診療時間 9:00〜17:00

【4診】リハビリテーション科 

【4診】リハビリテーション科 

担 当 医/内田 伸 医師
◆診療時間 9:00〜17:00
担 当 医/外山 研介 医師(内科)
◆診療日(予約制)

リハビリテーション室について詳しくはこちら

放射線・検査

放射線・検査


レントゲン室・CT室

レントゲン室・CT室

放射線科では、(1)胸部・外科用一般撮影装置、(2)透視・撮影用X線TV撮影装置、(3)MD-CT(マルチスライスCT)、(4)回診用ポータブル撮影装置2台を導入しており各科の診療・検査等に対応しています。
胸部・外科用一般撮影装置および透視・撮影用X線TV撮影装置は患者様に安全かつ優しい昇降型の撮影台で、検査時間の短縮にも繋がります。さらにCR(デジタル撮影)装置での撮影なので、その場で写真の確認ができその上従来のレントゲンより低被爆とされています。
MD-CT(マルチスライスCT)は、近年めざましく発展してきたCTで一度に多数の撮影が出来る装置です。従来のCTより大幅な時間短縮と豊富な情報量で診療の一役を担っています。
またポータブル撮影装置は電動式と小型の手押し式があり、あらゆるベットサイドや患者様に合わせて撮影をいたします。

検査室

検査室

検査室では、(1)一般検査(尿・便等)、(2)血液検査(貧血、血中酸素濃度、肝機能、血中脂肪、血糖値、感染症等)、(3)肺機能検査(肺活量等)、(4)心電図検査などを行い、各科の診療に対応しています。
検査室には、入院患者様や外来患者様の検査に必要な各機種が取り揃えられており、システム化・外注検査も含め、療養病院としては、一般病院と変わらない体制にて検査を行っています。

院内薬局

院内薬局


当院では院内に薬局を設置しておりますので、処方箋を院外の薬局に持って行くことなく
院内にて薬剤師からお薬を受け取る事が出来ます。
薬局では、医薬品を安全に管理し、医師の指示の下に調剤を行い、正しく使用・服用ができるよう、
患者さまや医師の有効かつ適切な情報をお伝えすることが主な業務になります。

当院では院内に薬局を設置しておりますので、処方箋を院外の薬局に持って行くことなく院内にて薬剤師からお薬を受け取る事が出来ます。
薬局では、医薬品を安全に管理し、医師の指示の下に調剤を行い、正しく使用・服用ができるよう、患者さまや医師の有効かつ適切な情報をお伝えすることが主な業務になります。

調剤業務(外来・入院調剤)

調剤業務(外来・入院調剤)

医師から出された処方箋に基づいて、外来及び入院患者さまのお薬の調剤を行っています。お薬の名前や規格、用法・用量をチェックし、複数飲まれている患者さまに対しては、飲み合わせに問題がないか等のチェックも行います。問題があれば必要に応じて医師に確認も行います。

患者さまへの医薬品の説明

患者さまへの医薬品の説明

調剤したお薬について、患者さまがお薬を正しく使えるように薬の効能効果、使い方、注意すべき点などをお伝えしたり、患者さまからのご相談にも応じています。
病棟においても必要に応じて患者さまと会話を行い、それを通じてお薬が適切に服用されているか、何か問題は起こってないか等、情報を集め、医師や看護師と情報を共有し、より質の高い医療を行えるように努めています。

DI業務

DI業務

DIとはDrug Informationの略で、医薬品情報を扱う業務のことです。薬を有効・安全に使用するためには、それに対する情報が大切です。
医薬品を適正に使用するために、注意事項や副作用などの情報を収集・管理し、必要な時には、すぐに確認できるように整理・評価して必要各部署にも情報提供を行います。

託児室

託児室


託児室では、皆さんが安心して働いて頂けるように、職員の子供さんをお預かりしています。家庭的な雰囲気を大切にし、保育士4名にて乳幼児数名と元気に楽しくすごしています。
平成28年4月に新築された広さ179㎡の事業所内保育施設は床暖房で、乳児・幼児室、園庭など快適環境を整えてあり、お天気のいい日には、院内散歩をして、季節の草花や昆虫たちと触れ合っています。